About us
神んちゅとして|久遠迪知
スピリチュアル、アニミズムなどの見えない世界は、ものごころつく以前からいつも側に在ってサポートしてくれています。
10代の頃までは、見えない世界の住人と
話す機会も多くありました。その中で「幽界」(生前に近い冥土)という世界がどういったものかを学びました。
10代の頃までは、見えない世界の住人と
話す機会も多くありました。その中で「幽界」(生前に近い冥土)という世界がどういったものかを学びました。


20代からは環境試練と肉体試練により、血筋である神んちゅとしてのスピリットが鍛えられます。
生死を彷徨う大手術を機に、職としての神んちゅを目指して修行を始めました。
これらの試練はフワフワと浮足立った
スピリチュアルではなく、世界で直面する『生と死』にリアルに向き合うことのできる経験だったと思います。
私の役割はまさに、生きている人の苦悩に寄り添い、冥土を彷徨う魂を救いあげると共に、神仏につなぐというもの。
その証として今、あらゆるしがらみを捨てた暮らしを手に入れ、ステージⅣのがんからはい上がり、神んちゅとして立ち上がることができています。

神んちゅヒーラーの成り立ち
父方は神んちゅという御嶽を守る神職、母方はユタという霊媒師家系。
父方の血を色濃く継承。
ネグレクトをきっかけに臨死体験によって死後の世界、ハイヤーセルフの存在、オーラの探究が始まる。
従兄ら十数名と肝試し中未知との遭遇。翌朝、遭遇した全員に原因不明の切り傷が。今でも語り継がれる「かまいたち事件」。その夏の終わりに妹と火の玉に遭遇。
ポルターガイストに悩むご家庭のお祓いがきっかけ。沖縄では「屋敷ウガン」という。この時遭遇した霊の正体を突き止めるため、初めて琉球王朝という史実の霊査に着手した。
「7th Oracle」について
「スピリチュアルをバイオする」をコンセプトに、人が幸せになる7つの理念を掲げ活動します。
- 地に足のついたスピリチュアライズを発信する
- 寝て起きて働くの意義を探究する
- 身体を労わることの大切さを考える
- ヒト・モノ・カネをスピリチュアライズした先の世界を提案
- 人としてのアセンションをサポートする
- アセンションワールドをイメージしやすいコンテンツの提供
- あらゆる情報をエナジーとして代謝する
生きていくための暮らしを有意義なものに近づけるためのサポートを続けます。
7th Oracleは2011年、「たまゆら自然哲学研究所」という名称で、当時占い館オーナーであった久遠迪知(くどうみちし)を中心に設立されました。2022年、よのしなが@が引継ぎスピリチュアル色の強かった前者を割愛し「7th Oracle」として再編しました。
脳内お花畑になりがちなスピリチュアル感は控えめに。ちょっと不思議で、心がほどけるようなオカルトのささやきを、
ゆるやかに紡いでいきます。













