これを読むとスピリチュアル観が変わるかもしれません。
あるがままを慈しみ織りなすように。
真実は皆、深いところでは知っている。
気づけば虚しくただ生きることが辛くなる。
故に人は何かを見出したい。
自己を癒すプログラムでもある。
だからヒトは奇跡なのだ。
ミードリアームス
古代に存在した様々な種のヒト
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死、家族、障害。
綺麗ごとではなく向き合いたいといつも努めています。
内観や精神世界、ふわっとしたスピリチュアルな感覚ではなく。
今回はヒトについてお訊ねします。
ヒトが内包する世界について。
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まずヒトについて定義しなくては。
「私」という個としての意識を持つものはヒトのみ。それもあなた方の種だけ。
それ以外の哺乳類は自身のことを全体の一部として理解している。それ以外がない。だから疑念がない。
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“ミードリアームス”曰く、地球上に存在する「ヒト」の種は紀元前2万年前あたりまで、いくつかの種(猿人は含まない。進化する知能を備えるレベルを持つもの。)が存在したといいます。これは自然人類学上のヒト属やホモ属といったことなのかもしれません。
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種超えた交配(高知能を持つ地球外生命体による)が行われあなた方の祖先も誕生したが、地球規模の天災(氷河期など)を乗り切って残った種は5種類。この種でいくつかの高度な文明を築きあげた。
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ヒトは地球上から見える宇宙と自然を内包する
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そして、ヒトは文明を築く過程で理解のできない現象を神の怒りとして信仰を作った。だがこれが功を奏した面もあり弊害もある。言わずとも知るところであるはず。
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ヒトの存在意義は様々な仮説があります。理由はないかもしれないですが、なぜヒトを作ったのか?霊界とはなんなのか?知りたいです。
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あなた方にとっては月並みな表現かもしれないが事実だ。医者でもそういうだろう。
外見や容姿など肉体には個性がある。本人や親にとっては受け入れがたいことだが五体満足ではないことも個性だ。肉体の個性だ。そしてそれは、あなた方が「私」という意識の介入するところではなく、 存在そのもの、あるがまま。宇宙や自然そのもの。
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これは自然の中にも欠落している部分があるし、いびつな部分やものがありこれがヒトに反映されていると。そして無駄はない。子を持つ親としては血が通っていない言葉に思えますが、宇宙が 肉体においてのヒトを考える時、内包している世界の解釈はこのようになります。
ヒトの誕生の起源について
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あなた方ヒトの最初の種は、我々の個体の“バグ”というべきか、そのようなものから誕生した。正確には我々ではなく、地球にとって我々と同じような存在のバグだ。それを今とは全く異なる星だった地球に置き去った。殺すという概念がなく消去。その前の準備だったと考えられる。惑星ごと吹っ飛ばすのは造作ない。
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バグという言葉を使うのは、彼らが自身の個体を増やすための過程にあります。例えるなら試験管ベビーのようなイメージにはなりますが、そのようにして個体を増やすようです。そういった実験過程でのバグは、このあと驚く進化を始めました。
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地球が奇跡だったというべきかもしれない。神の御業という言葉があるが、そのようなものかもしれない。死んだ星のようだった地球は自ら生命を生み出し繁殖し、我々放った個体を活かし進化させた。その後も様々な種の個体を放ったが死ぬものは死に去り、ヒトは交配しながら強い個体を作っていった。ゆえに我々はこれを記録することにした。
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何度も地球は死の星となったが蘇えった、とミードリアームスは言います。知能が高いものが生き残り強くなったヒトは文明を築いていくことになった、というわけです。
スピリチュアル界では知られた“アカシックレコード”というものがあります。 こちらははじめ実験の記録のようなものだったようです。 ヒトの「意識」「情報」「記憶」のような媒体です。
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ヒトは存在しているだけで奇跡だ、と思っています。
実験という言葉もしっくりきます。
だからこそ、精神世界やスピリチュアル界で話されることに違和感があります。
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今回はここまで。
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ではまた、次回お会いしましょう。
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