【AURA】青(ブルー)が語り掛けるオーラの世界
青のオーラが表す役割
久遠迪知が贈る青のオーラは[icon-code class="icon-pencil1″]「スピリット界の入り口」「野心」「向上心」「投機的」という意味合いをベースにおいています。他のオーラとの組み合わせによって意味合いが変化していきます。
詳細はタイトルをクリックしてご覧ください。

第5チャクラ
オーラの青は彼方の記憶、インスピレーションなどアカシックレコードから情報を引き出してくれます。先祖から継承する記憶も引き出しインスピレーションとして降臨します。もう一人の自分が見下ろしているような感覚、根拠のない自信も先祖からの囁きだったりします。
コミュニケーションを助ける
人として暮らして行く上で必要なコミュニケーションをサポートしているのが第5チャクラ。自分以外の誰かと関わることで互いの情報を交換しています。
スピリットからの囁き
生きている人間だけではありません。祈りを通して霊性とのコミュニケーションも図ります。それは閃きや睡眠時の夢を通して行われることも。チャクラが開くと、夢の脈力が変化して、みた夢をもっと覚えていられるようになってきます。明晰夢で覚醒を体験し始める人もいます。

このチャクラにアプローチする時は、後頭部の頭蓋骨と背骨がつながるくぼみにハーブやアロマを使って行います。同時にクリスタルボウルを奏でたり、マントラを聴きながら行うとこのエネルギーセンターを通して“指導霊”や“守護霊”と呼ぶ存在とつながります。霊的な存在がこのセンターをとおして、自己表現とコミュニケーションの能力を司り、私たちが内面の真実を外界に伝える手段を提供しているのです。
相性のいい天然石

霊魂を鎮める
古代にサファイアと呼ばれていたのはラピスラズリでした。亡霊のように付き纏う悪しき記憶を追い払い、霊魂を沈め、増悪の感情を和らげます。また持ち主を邪悪なものから守る力があります。
古代の治療薬
眼病やできものを直す力があるとされ、他には発熱を抑えて過度の出血を防ぐ働きがあると伝えられてきました。この美しい覚めるような青には鎮静作用があります。
チャクラとつながりのある花
勿忘草の花の色は、人間の頭と喉のチャクラに関係があり、過去の記憶がつきまとい、自分の表現を見つけようとする魂を遮るのを追い払います。天の使いであり平和の象徴です。
イクイリブリアムボトルB002ピースボトル
イクイリブリアムボトルをご紹介するとともにオーラの意味を解析します。代表的な組み合わせをお伝えしましょう。
青を紡ぎだす「ラクタリウス・インディゴ」


和名では「アオハツ」とも言われ熊本県で栽培されています。着色用として利用されることが多く、イクイリブリアムボトルのようなカラーボトルにも取り入れられています。食用としても優秀で、中国雲南省の市場でも売られています。
ブルー×ディープマゼンタ
コミュニケーションに不満がある時に現れるオーラ。言いたいことがあるのについ言葉を飲み込んでしまう、懸命に気持ちを伝えるに理解してもらえない、そんな時に現れます。特に職場の上司、伴侶、親に対して現れることが多いです。友人や同僚、伴侶以外とのコミュニケーションではあまりみられません。力関係で上下がある場合。
ブルー×グリーン
この組み合わせでオーラが現れると、健康上に何か問題がある時、これをご先祖や守護霊が伝えようとしていることがあります。喉に違和感がある時はあまり長引かせず医療にかかりましょう。また口調が攻撃的になったりもします。会話には注意が必要です。
ブルー×イエロー
人と話すのが楽しくて仕方がないといった感じです。自分でも驚くほど舌が滑らかでその場にいる人を楽しませることができるでしょう。ですが軽口には注意です。うっかり人の秘密をしゃべって後々トラブルの元になったり、噓つきのレッテルを張られてしまうことも。
ブルー×レッド
言葉が感情的になりやすく周囲を戸惑わせることが多いオーラです。人前で話す役割が生じたとき、このオーラは聴衆の心を揺さぶります。プレゼンの前にこのボトルをつけると成約につなげてくれるようなサポート力を発揮してくれるでしょう。
ブルー×ヴァイオレット
青オーラと相性のいいハーブ

色の変化を楽しめるマロウブルーは呼吸器や胃腸の炎症を軽減。呼吸器も第5チャクラが関連する領域です。ここでもマロウブルーが紡ぎだす鮮やかな青が喉元を癒します。レモン汁を入れるとピンク色に変わります。喉を使いすぎた日の夜に飲むといいでしょう。
イクイリアムボトルの素晴らしいところは、オーラの色の世界をバイオダイナミック農法で栽培されたハーブや、天然石など自然界にあるものを原材料で表現している点です。生活のワンシーンに合わせて活用してください。
ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません